2012年4月27日
前に進むために
01.自分にふさわしくない人たちと過ごすのをやめなさい。
02.自分の問題から逃げるのをやめなさい。
03.自分に嘘をつくのをやめなさい。
04.自分にとって大事な事を後回しにするのをやめなさい。
05.自分以外の誰かになろうとするのをやめなさい。
06.過去にしがみつくのをやめなさい。
07.ミスをするのを恐れることをやめなさい。
08.過去の間違いについて自分を非難するのをやめなさい。
09.幸福をお金で手に入れようとするのをやめなさい。
10.自分が幸せになるためだけに誰かを求めるのをやめなさい。
11.意味もなく怠けるのをやめなさい。
12.まだ準備ができていないと考えるのをやめなさい。
13.不適切な動機で人と関わるのをやめなさい。
14.過去にうまくいかなかったからという理由で新しい人間関係を拒絶するのをやめなさい。
15.他人と競争するのをやめなさい。
16.誰かに嫉妬するのをやめなさい。
17.泣き言を言ったりいじけるのをやめなさい。
18.根に持つのをやめなさい。
19.自分より低い誰かのレベルに合わせるのをやめなさい。
20.誰かに自分のことを説明して時間を浪費するのをやめなさい。
21.休憩なしで同じ事を何度もするのをやめなさい。
22.なにげないひとときの美しさを見落とすのをやめなさい。
23.完璧にやろうとするのをやめなさい。
24.安易な道を選ぶのをやめなさい。
25.物事がうまくいっていないときに問題ないふりをするのをやめなさい。
26.自分の苦しみを誰かのせいにするのをやめなさい。
27.八方美人になるのをやめなさい。
28.心配しすぎるのをやめなさい。
29.起きて欲しくないことに焦点を合わせるのをやめなさい。(起きて欲しいことに集中しなさい)
30.感謝の念を持たないのをやめなさい。
2012年4月24日
2012年4月18日
もう逃げ回ることなどない
その日は彼が脱いだ服に顔を埋めて
彼の匂いに抱かれながら眠った。
(因みに、出会った頃の匂いとは変わっているということに最近気が付いた。)
夜中に目を覚ますと、
彼は私にしがみついて鼾をかいていた。
セックスもしないで
ただ色々話した後に疲れて眠った。
男と女、個室に二人きりなのに、
セックスをしなかった。
(このとき私はこの現実を真摯に受け止め、嬉しく思い、彼を信じようと思った。)
鋭利な彼の肩やパセティックな線と
無防備な寝顔、細くて固そうな足を見ながら
私のお腹に乗せられた重たい腕の心地よい感覚に酔い
タバコを吸ってお酒を飲んでいた。
起こしても起こしても起きる気配が無いので、
彼に布団をかけてあげてから暫くして私も眠りについた。
起きると5:00だった。
彼は起きていた。
私を見ていた。
TVにはお天気お姉さんが映っていた。
彼はチラリと彼女に目を向け
「絶対に、ヤリマンだよな」
なんて一言。
「…そう?解らないけど可愛い。」
と、返しておいた。
可愛いなんて言ったけれど、
顔は見ていない。
可愛いか可愛くないかは定かであったが、
私の知っているお天気お姉さんといえば、
皆藤…なんていう凄く可愛らしい女性だったが、
その日に映っていたのは彼女ではなかったのだけは確かだ。
彼は私を抱き締めて
「良いにおいするー。んー。」
と、甘えた。
私の匂いが好きなんだそうで。
それは私も同じだよ。
と、心の中でボソッと一言。
そのまま私たちはいつものように触れ合う。
『お前が可愛くて仕方ない。』とか
『好きだなァ。』
なんて平気で口にする彼が憎いのだが、
可愛いから許してあげることにした。
2012年4月7日
統一性のない…なんというのか。

此の草迷宮ノートに支離滅裂な文が多いのは、
愛してやまないアイドル某「ももいろクローバー」を聞きながら書いていることが多いから
というのは顔汗の至りで御座います。
とはいうものの
近頃はめっきりMuseやMaroon5なんかを聞いている。
洒落ているでしょう?
私が思うに
自分はファンクやブルース、R&Bやジャズといった
所謂「ブラックミュージック」が好みなのだろうが何から聞いていいのやらサッパリなので
しっかりと聞いたことがないのです。
今度そういうバーにでも行ってみようかしら。
—粘っては見たが
そう、特に書くことなど無いのだ。
おかげで内容の薄い仕様の無いまとまりになってしまった。
(毎度のことか)
眠るとしよう
2012年4月6日
トリッキーな世界
今日からまた忙しない生活が始まる。
仕事に行かねば…。
一人でフラフラしていると、
嫌なことばかり考えてしまうね。
今月か来月に一週間くらい休みをとって
タトゥーを入れに行ってきます。
入れる場所によっては休み取らない予定だけど。
デザインだけは決まったのであとは調整。
明日を手に入れよう
友人を連れて中野へ行ってきた。
そういえば、久しぶりに友人と話をした気がする。
少しだけだが落ち着いた。
彼女には心から感謝している。
今日の服装に自転車が合わないと凄く後悔していた彼女だが、
このミスマッチ加減を私は割と気に入っている。
—いい加減に携帯を修理に出そう。
カメラ機能が壊れてしまって、写真の画質が酷すぎる。
壊したい
もう少し、
ゆっくり生きなければならないのだと思った。
『狂騒状態で毎日を過ごし、痛みを感じるひまもなく不意に死ぬ』のが、理想だったのだが
つまり駆け抜けてしまいたかったわけだが…。
いかんせん
私はそんなに強くは無かったし走るのも遅かった。
—いや、立ち止まってしまったのだ。
困った。
生きるには速度が問題だというのに。
刹那的に今を生きようと必死になっているが余り
大切なモノを落としてしまったようだ。
気がつけばベッドの上は真っ赤に染まり
耳鳴りが止まなくなっている。
向き合った時に漸く気がつくのだ。
なんてロマンチックなのだ!!!
人生とは、こんなにもメロドラマのようであって良いのだろうか!
なんておちゃらけるのも大概にして、
暫く落ち着いて考えてみる。
もう傷付けたく無い。
例え、
考え直した結果を伝えるのが手遅れになったとしても
自分の素直な気持ちを伝えられたらそれで満足だ。
彼には仕合せでいて欲しい。
私の何倍もずっと仕合せに生きていてほしい。
登録:
コメント (Atom)




