2012年7月8日
ひどいやつらは皆殺し
此の所、久しく秋葉原へ行っていなかったので
さくじつ行ってきました。
久しぶりに充実した休日を送れた気がします。
炭酸の効いた瓶コーラなんて呑みながら
ひたすらレトロゲームのボンバーマンをやったりなんかして…。

散々、アキバを満喫してからの私は
少しお酒の力を拝借してから愛しい彼に会いに行ってきた。
日頃の不摂生が祟ってか、
左頬に出来てしまった煩わしいヤツがお揃いだったのを見た彼が嬉しそうに
「あ!ニキビ、お揃い。」と、言った。
—もうニキビなんて歳でもないでしょうに…。
と、思いながらも
些細な事で喜ぶ彼を私はとても愛しく思う。
私を抱きしめたまま規則正しく寝息を立てる彼を背に
数時間考え事をした後、私も静かに眠りにつく。
いつも通りの二人の夜。
私は強く思う、
彼と生きたい。
2012年6月26日
記録に
http://xxxmob.tumblr.com/
今まで撮ってきた下らない写真を収める為、
Tumblrに登録を致しました。
これからも少しずつ増えて行けばいいな。
夕方辺り電話があり、
疲れていたようだったので直ぐにさようならをした。
かわいくて仕方が無い。
お疲れさま。
明日も頑張ろうね。
2012年6月19日
個性はいらない
夜に溶けてなくなってしまいたくて
昨晩は眼が冴えていた。
「もしかしたら私は夜なのかもしれないなァ」なんて、
馬鹿げた妄想と脳に残る彼のぬくもりを思い出しながら
ひたすら空を見上げた。
曇っていても
夜空は愛しい。
2012年6月17日
登録:
投稿 (Atom)