2012年6月26日
記録に
http://xxxmob.tumblr.com/
今まで撮ってきた下らない写真を収める為、
Tumblrに登録を致しました。
これからも少しずつ増えて行けばいいな。
夕方辺り電話があり、
疲れていたようだったので直ぐにさようならをした。
かわいくて仕方が無い。
お疲れさま。
明日も頑張ろうね。
2012年6月19日
個性はいらない
夜に溶けてなくなってしまいたくて
昨晩は眼が冴えていた。
「もしかしたら私は夜なのかもしれないなァ」なんて、
馬鹿げた妄想と脳に残る彼のぬくもりを思い出しながら
ひたすら空を見上げた。
曇っていても
夜空は愛しい。
2012年6月17日
2012年6月15日
2012年6月12日
適在適所
私の居場所は何処にもないの。
もう、何処にも留まっていられないの。
—一人で歩いていかなければ。
明日は撮影。
楽しみ。
肉体がそこにあるということを、何によって証明できるか。
それは誰かによって見られる、ということでしかない。
他人の視線や手によって確認されることが、すなわち存在することだ。
より確実に存在するためには、より多くの他人に見つめられ、知られなければならない。
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