2011年12月24日

厳しい矛盾に惑う



何が腹立たしいのか、
そんなことは解りきっている。


私を翻弄していること。


解放されたい。
自分を取り戻したい。


翻弄されているという事は、
状態として美しいのでしょうか?

2011年12月20日

無重力に負かされる



急に海月が見たくなったので、
それなりに忙しい中、合間を縫って行って参りました。




2011年12月8日

大発見



先日、行って参りました。
東京事変「Discovery」ツアー、国際フォーラム初日。




















始まって間もなくの事、
瞬く間に視界が霞み涙が止めどなく溢れて仕合せとはまた別の
なんとも例えようのない感情でいっぱいでした。


そっと終っておこうと思います。


只只、素晴らしかった。

言葉で穴を埋めても満たされる筈等ない



伸ばした髪も、
もう何の意味も持たなくなったので切りました。




















私は、好い人の好みが長い髪ならば大人しく髪を伸ばす様な
そんな可愛らしい事も平気でする様な情けない女でした。


それが最近では、セックスをする時の絵面がどうも気になって中々切れないでいただけなのですが。
もう、しばらくセックスをする事もないだろうと思いまして
思いっきり切ってみた所存であります。


嘘は吐き吐かれるものだとは承知のつもりでしたが、
あたしの様な間抜けな人間には見抜く事もこなす事も出来ませんでした。


殺意だけ終って
また、頑張ろうと息巻いている今日この頃でした。